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真夏の「ひんやりスイーツ」ランキング(WBS)

【白熱!ランキング】真夏の“ひんやりスイーツ”:
ワールドビジネスサテライト:2019年8月13日(火)放送
テレビ東京ビジネスオンデマンド https://txbiz.tv-tokyo.co.jp/wbs/hit/post_183526/


地方新聞社が発掘した地方の美味しいものをネットで販売する「47Club」の、
真夏の「ひんやりスイーツ」ランキング(2019/6/19~7/24販売個数)
※下記情報は放送日現在のものです。

10位:京都・クレーム デ ラ クレームプレミアムバトン シューアイスケーキ」8種類/4,212円

9位:広島・バッケンモーツァルト広島瀬戸田のレモンジュレ」6個入り/2,160円
生産量全国一を誇る広島・瀬戸田産のレモンを使用したジュレ。
爽やかな香りとまろやかな酸味が特徴。

8位:岐阜・良平堂栗きんとん水まんじゅう」10個入り/3,402円
昔ながらの製法でこしあんを混ぜた水まんじゅうを作り器に注ぎ、自慢の栗きんとんを入れて一晩ほど冷やしたもの。

7位:広島・ポワプリエール濃厚ショコラムース「赤道の風」」9個入り/3,078円

6位:栃木・味噌まんじゅう新井屋味噌ぷりん」6本/1,780円
新井屋は1929年の創業以来、味噌を使用したにこだわった和菓子作りを続けている。
名物の「味噌まんじゅう」は、味噌が練り込まれた皮と餡との絶妙なバランスが人気で年間約100万個を売り上げるほどの人気。
和菓子職人が1から洋菓子を学ぶのには大変な苦労があり、 味噌ぷりんの完成には5年の歳月を要した。味噌の香りをほのかに感じる一品。

5位:山形・白いくも彡夏(さんか)のしたたり」12個入り/4,590円
フルーツ王国と呼ばれる山形県で採れた果物を7種類使用したゼリー。
大きな果肉が入っており満足感も高い。

4位:岩手・らら・いわて安比高原牧場 濃厚アイスクリーム」8個入り/3,600円

3位:宮崎・祝古屋マンゴーカタラーナ」3個/2,000円
宮崎産のマンゴーをたっぷり使用したひんやりスイーツ。半解凍でシャリシャリ感を楽しみながら食べるのがおすすめ。

2位:岐阜・黄金堂シャリっ!!とくずバー」8本/2,600円
噛むとシャキッとした食感、口に含むとモチっとした食感が楽しめる。
そして葛で出来ているため、暑くてもなかなか溶けない。
葛と砂糖、水飴を煮詰めた原料に季節のフルーツを混ぜ合わせ、 冷蔵庫で1番冷やして固めた葛を包丁でカットし棒を差し込んで作っている。
葛を使用しているので満腹感があり、保存料を使用していないため子供も安心して食べられる。
くずバーに入れるフルーツにも地元産を使用する他、商品開発にもこだわっている。

1位:岡山・MISAOお誕生日ジェラートケーキ」(4,320円)
見た目は可愛らしいが甘さ控えめのため、子供から大人まで楽しめる。

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