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「今行きたいサウナ」ランキング(WBS)

【白熱!ランキング】この冬一番“熱い場所”!?:
ワールドビジネスサテライト(WBS):2020年1月10日(金)放送
テレビ東京ビジネスオンデマンド https://txbiz.tv-tokyo.co.jp/wbs/hit/post_194100/


サウナ愛好家が選定する「サウナシュラン」に選ばれた、「いま行きたいサウナ」ランキング
(サウナシュラン2019(TTNEより))

10位:北海道・洞爺湖町「洞爺湖万世閣 ホテルレイクサイドテラス 月の湯
ヒノキを使ったお洒落なデザインに、洞爺湖の湖水を使った水風呂が楽しめる。
~日帰り:大人1,100円~

9位:沖縄県・豊見城市「琉球温泉 竜神の湯
~日帰り:大人平日1,360円 土日祝1,570円~

8位:北海道・札幌市「ニコーリフレ

7位:東京都・文京区「東京ドーム天然温泉 スパ ラクーア
~入館料:大人2,900円~

6位:神奈川県・横浜市「スカイスパ
サウナの中で仕事や会議が出来る。
新しいアイデアや、斬新な企画も浮かんでくるかも!?
~入浴料金:2,450円~

5位:静岡県・伊豆市「おちあいろう 月の湯

4位:愛知県・名古屋市「ウェルビー栄
名古屋の老舗サウナ。
北欧をイメージした「森のサウナ」では、本場フィンランド式のサウナが楽しめる。
北極圏の寒さを体感出来る「アイスサウナ」では、室温-25℃・水温3℃に設定されており、
扉を開けると、中は草木も凍り付く極寒の世界が広がる。
ィンランドではサウナから出た後、そのまま冬の川や湖に飛び込む風習があるが、それに近い体験が楽しめる。
~一般サウナ(朝6時~深夜0時):2,570円~

3位:愛知県・名古屋市「サウナラボ
~料金:2,700円~

2位:熊本県・熊本市「湯らっくす
愛好家達から「サウナの聖地」と呼ばれている。
1時間ごとに熱波を送って発汗を促す「アウフグース」というサービスに加え、
柱のボタンを押すと毎分250ℓの水が頭上から落ちてくる 「湯らっくすの滝」も魅力。
そして水風呂は深さ171cmもあり、大半の人は立ち泳ぎで浸かる必要がある。
なお、この水は飲むことも出来る阿蘇の地下水を利用している。

「湯らっくす」は熊本地震の後にリニューアルした施設。
地元をサウナの力で元気付けようと、このユニークな水風呂を作った。
来場者は地震前に比べて約3割増加した。
~湯らっくすコース(朝5時~深夜1時):大人1,300円~

1位:佐賀県・武雄市「御船山楽園ホテル
300万年前に有明海から隆起して出来た御船山のそばにあり、大自然を感じられる。
特長は、真っ暗な空間で心を清められるという「メディテーション(瞑想)サウナ」。


<参考>SAUNACHELIN2019
https://www.saunachelin.com/

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