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散策したくなる「焼き物の里」ランキング

【白熱!ランキング】散策したくなる「焼き物の里」:
ワールドビジネスサテライト(WBS):2019年11月26日(火)放送
テレビ東京ビジネスオンデマンド https://txbiz.tv-tokyo.co.jp/wbs/hit/post_191164/


~NIKKEIプラス1 何でもランキング
「窯元やカフェで器を堪能 散策したい焼き物の里10選」(2019/10/12付)より~

10位:萩(山口県・萩市)

9位:久谷(石川県・金沢市、能美市他)

8位:信楽(滋賀県・甲賀市)
信楽は言わずと知れた「たぬきの町」で、信楽焼のたぬきの数は8万体近くにものぼると言われている。
「他を抜く」たぬきの置物は商売繁盛の縁起物となっている。店先によく置かれる所以である。

そんな信楽を散策するのにうってつけなのが、地元のボランティアガイドが案内する無料のツアー。薪を使って焼く伝統的な窯「登り窯」なども見学できる。
実は信楽焼全体のうち、たぬきの売上は5%程度。このツアーではたぬきだけではない信楽焼の魅力に触れることが出来る。
また、「鶏鳴の滝」(けいめいのたき)も山に囲まれたこの町の隠れた観光名所になっている。

7位:常滑(愛知県・常滑市)

6位:備前(岡山県・備前市)

5位:壺屋・読谷山(つぼや・よみたんざん)(沖縄県・那覇市、読谷村)
300年以上の歴史を持つ。
ここで作られる焼き物は「やちむん」と呼ばれ、素朴で独特な色合いが特徴。

4位:丹波(兵庫県・丹波篠山市)

3位:益子(ましこ)(栃木・益子町)
500を超えるテントが立ち並ぶ陶器市は、毎年春と秋に開催され、全国から約60万人の客が集まる。中でも若い女性客が目立つ。

朝から行列が出来ていた陶器ショップ「on the table」(オンザテーブル)の商品は、素朴で温かみのあるデザインが特徴。シンプルで料理が引き立つことから、SNSでこの食器を使った料理を投稿する人も多いという。

他にも人気を集めているのが、窯元自ら経営するカフェ「益子の茶屋」。
客のお目当てはもちろん益子焼。洋食に合うようデザインされており、料理に使用された皿を購入することも可能。

2位:小鹿田(おんた)(大分・日田市)

1位:有田・伊万里(佐賀・有田町、伊万里市)
日本初の磁器の産地である。

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