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サービスエリアのあっと驚く注目グルメ・売上ランキング(WBS)

高速道路の“あっと驚くグルメ”:
ワールドビジネスサテライト:2019年7月15日(月)放送
テレビ東京ビジネスオンデマンド https://txbiz.tv-tokyo.co.jp/wbs/hit/post_181396/


サービスエリアのあっと驚く注目グルメ・売上ランキング
(2019/5/1~31売上・ネクセリア東日本調べ)

10位:東北道下り・羽生PA「WCC羽生SP!」
羽生PAのゴーゴーカレーが提供。2,950円。
ご飯1.4kgにカレールー大盛4杯分。さらにキャベツ・ゆで卵・ウインナー4本・エビフライ2本・ロースカツ・チキンカツ・ハンバーグ・目玉焼きをトッピング。
総重量3kgで約6,200kcal。未だ間食した人はいないらしい。

9位:館山道下り・市原SA「MEGA盛りタレカツ丼」

8位:東北道上り・足立太良SA「横綱ラーメン」

7位:東北道下り・津軽SA「丼プリン」

6位:常磐道下り・東海PA「特盛どら焼き」
あんこたっぷりで、厚みが5cm以上ある。甘さ控えめの餡が絶品でリピーターも多い。360円。
ここでは「水戸納豆アイスクリーム」(480円)も販売されている。

5位:東北道下り・佐野SA「カレーライス」

4位:東北道上り・足立太良SA「あだたらのいも小町」

3位:常磐道下り・友部SA「とん丼 筑波山」
茨城県を代表するに筑波山に見立てて作った豚丼。1,700円。全国丼グランプリ(メガ盛り丼部門)で金賞を受賞したこともある。
発売から8年間で販売90万食を突破。丼の売上ではネクスコ東日本管内で常に1位をキープしている。
人気の秘密は茨城名産の豚バラ肉。まずは客の目の前で網焼きし、香ばしい香りと食欲をそそる音で客を引き付ける。
豚肉は(筑波山サイズで)16枚使用しているが、そんなに食べられない方にはミニや並・大サイズもある。

2位:東北道上り・羽生PA「お好み鯛焼き」
鬼平江戸処の「文楽焼本舗」にて販売している。中には餡の代わりにキャベツ・揚げ玉・紅ショウガが入っており、ソースとマヨネーズで味付けされたお好み焼き風鯛焼き。220円。
トータル販売数161万4,975匹。お好み鯛焼き1匹当たり14cmのため、1枚ずつ並べると距離が約226kmになるのだそう。

1位:京葉道路下り・幕張PA「とろけるピーナッツクリームパン」
「NaturalBreadBakery」で販売。248円。驚きのクリーム量が売りで、5月には2万317個を販売し堂々の1位に輝いた。

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